Is it real or just a dream? Part 2
「夢なのか現実なのか・後編」
物語がはじまる。
俺の両足を持ち上げて、 使い込んだ俺のケツマンコを、ベチャベチャ、わざと大きな音をたてて舐めまくる。
「いくぞ。俺のガキ孕めよ」と言いながら、 マンコの壁にすげー勢いで種付けしてくれた。周りの奴らも興奮して、俺の口にマラを突っ込んできた。
周りの奴らが放っておいてくれない。 すかさず次のチンポが俺のケツの中に挿入され、種マンに種がドンドン追加されていく。 俺は拒否することなく、5人以上の奴らほとんどに種付けされてしまった。
これは現実か夢なのか・・・!?