「東京一年生」
スバルの生種回収
PART1
九州は長崎県にある故郷の離島・壱岐島で働いていたが、両親から結婚を迫られ、..
Published: November 21st 2022, 11:35:35 am
「東京一年生」
スバルの生種回収
PART1
九州は長崎県にある故郷の離島・壱岐島で働いていたが、両親から結婚を迫られ、逃げる様にして東京来たスバル。都内の板金屋で働いて6ヶ月が過ぎた。仕事には慣れたが友達もいない。
日曜の昼下がり、ケツの疼きに耐えられられなくなって生・乱パクラスへ足を運んだ。期待が高鳴りケツがさらに疼いてきた。指定された部屋に着くとすでに1人来ていてソファーに座っていた。スバルは服も脱がないで男に近づく。手を引かれてベッドのある部屋に行く。ガッチリの兄貴がスバルのケツに突っ込み、スリム兄貴がスバルの口に巨根を、喉奥まで咥えるディープスロートフェラ。
ケツ穴の中でチンポの膨張具合がわかる。
イクぞって言うと、チンポを奥深くまでねじ込み、スバルの腰を引き寄せて、押さえつけるようにして、熱いザーメンをぶっ放してきた。
ドクッドクッとザーメンが腸壁に当たるのがわかる。
ガッチリ兄貴は呼吸が落ち着くまでそのまま暫く繋がったままでいた。
ケツ穴の中でチンポがピクピクいっていた。
主催者が携帯動画を撮り、チンポをタツヤのケツ穴から抜くと、見ろよって言われ動画を見ると、スバルのケツ穴からザーメンがトロトロっと流れ出てきた。